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挨拶状印刷の【良い挨拶状.com】20枚から中一日で印刷できる(千葉市中央区)

管理人「ゆきぼ−さんのHP(ホームページ)制作日記

管理人「ゆきぼ−さんのHP(ホームページ)制作日記」

難しかったホームページが出来たんですよ

私は
「亀田学広」さんに足を向けて眠れません!

私はこうしてQHMに救われた

ゆきぼーさんのホームページづくり

千葉高同窓会のウェブサイトはなんと2日間で出来た!

サイトを作るきっかけとなったのは、QHMを見たからなんです。

QHMを知った本当のきっかけは、確かではないけど、確かメールだったと思う。
QHMとはクイック・ホームページ・メーカーというもので、わずか一日でホームページが作れると書いてあった。

社員に無断で、早速無料のお試し版(Quick Homepage Maker Standard Edition)を申し込み、ついでに亀田さんのお勧めの無料のレンタルサーバー(@PAGES)にも申し込んだ。ダメだったらやめれば良いのだからと気楽な気持ちだった。

これが今思い返せば、今まで幾度となく挑戦して惨敗していたホームページ作りへの反撃の第一歩だったのです。

それは2008年の仕事初めから間もない1月12日(土曜日ですが、当社は第1・3土曜日しか休まない)のことでした。

翌日の13〜14日が連休だったので、自宅で13日にQHMをレンタルサーバーに判らないながらインストールした。

ビデオで何でも何度でも見られること

すごく良かったのは、次から次にメールが来て、亀田さんのHPでビデオが色々な手順を懇切丁寧に教えてくれることを知らせてくれたことでした。

無料のソフトなのにここまでやるか?、と思うほど懇切丁寧に教えてくれたのです。判らなくなったところは、ビデオを見直すと思い出すので、本当に助かりました。

あれがなければもっともっと手間取ったと思うのです。

連休2日目には、前々から作りたかった同窓会のウェブサイトを作り始めた。(ゆきぼーさんは2年前から千葉高同窓会の事務局長をさせられている…)

現在のものとほとんど変わらないと思いますが、なんと連休の2日間で作ってしまいました。
その時作ったのが、こちらのサイトです!→ 千葉高同窓会サイト 
先程書いたように、まだ無料のレンタルサーバーに作ってあります。

今では「千葉県立千葉高等学校同窓会」はこんなサイトに進化?しています。
バナーをクリックしてください。

千葉高バナー
今では独自のサーバーを借りています。

と言うか、「こんなボチにも出来たしまったジャン」と言うか、「本当に謳い文句の様に出来るんだ」というのが、本当の気持ちでした。本当に心の底からうれしくてみんなに自慢したい気分でした。

今までGOLIVEで何度となく挑戦してきたのですが、失敗と挫折の連続でトップページを作れたぐらいでしたし、何と言うか作っている時に出来上がったときのイメージがわかないというのが私の実感でした。

ところが何と、このQHMではスイスイとここまで自分だけで作れたし、作っているという実感がもてたのです。

本当だった「まるでワープロで書くようにできる」

このQHMを作った「亀田学広」さんが言っていることなのですが、それは、何と言ってもまるでワープロを打つように作っていく手軽さにあると思いました。

色んな方に知らせたいと思う反面、自分だけ独り占めしたいと思うような、本当にすばらしいアプリケーションだと思います。


月星会の経済交流サイトを作りはじめる

千葉高同窓会サイトを作ったことで、ちょっと自信を持ってしまったので、かねてから頼まれていた、私が所属している月星会の経済交流支援サイトのプレゼン用のサイトを創ることにしました。

経営資質の向上を目指して活動している企業の集団である月星会は、現在130名ほどの会員がいるのだけれど、リンクページだけではなくて、それぞれの会員企業を紹介するページを作るとなると膨大なものになってしまうし、本当のところ困っていたのです。

130社の会員名簿が簡単にホームページになる

130社の企業情報のページを作り、そこへは会員名、企業名、企業職種の3カ所からリンクすることにしました。

サンプルを作りながら、これは本当に便利だと思ったことは、他で書いたテキストを張り込んで行くだけで、ホームページが出来てしまうことです。
HTMLではプレビューしてみないと判らなかったものが、QHMではほとんど変わらずに表示されるので、想像しながら創造することの楽しさを味わえるのです。

そんなことで、2日間でこんなものを作り、これから次年度でレンタルサーバーや制作費を計上することになりました。
プレゼンページは未完成ですが、ちょっと覗いてみてください。
こちらをクリックして!月星経済交流サイト

会則などのテキストエディターを使って、文字数で改行を掛けてあげるとイメージ通りのものができるのは、素晴らしいと思いました。


挨拶状のショッピングサイトを作り始める

ゆきぼーさんのところには、5年位前から「挨拶状 はがき印刷」というサイトがあって、年賀状や喪中見舞い、寒中見舞いなどの他に、転勤挨拶状など各種挨拶状の注文を受けていました。

喪中寒中見舞いはがき印刷 挨拶状・はがき印刷

「自分が作れたら、こうしたいな」「ああしたいな」と思っていたところがあったのですが、ヒロヒロさん(いちばんのクリエーター)に頼んでやって貰わなければならないので、他のお仕事もあるのでなかなか頼めないし、でいつの間にか挨拶状の方から、寒中見舞いや喪中はがきにシフトしていました。

ちょっと直そうとかよりも、全体的に見直さなくちゃいけないと思っていた所だったので、兎に角、手をつけ始めました。

本当に作りたいように作れるところが魅力です

全体構想を作り、最初にメニューから作り始めました。
「メニュー」というのは、画面の左側に上から下に並んでいるところを言いますが、見る人にサイト全体の内容を提示するところです。

つまり、メニューを作ることは全体がおおよそ構成出来ることになります。

以前から当社にあった「はがき・挨拶状サイト」は、「はがきの注文」だけだったものに、「喪中はがき」や「寒中見舞いはがき」や「封筒付きの挨拶状」とだんだん需要に合わせて増設したものなので、全体を見てみると「新館」と「旧館」が複雑に入り組んでいる老舗旅館のような体裁でした。

そこで、

  1. 今回はお客さんが来たらメニューを見て選びやすくする
  2. どのページも雰囲気は同じようにして統一感を出す
  3. どのページからも元のページに戻れるようにする
  4. 選んだ品物がすぐ買えるようにする
  5. 買う方法は、WEBからだけでなく、FAXからも注文できるようにする
  6. デザイン優先でなく、やさしい雰囲気と判りやすさに重点をおく
    等々を考えました。

サイトの運営はホームページを作ることではなかった

実際に作ってみると「亀田学広」さんがサポートメールで常に言われているように、ホームページを作ることに能力を使うのではなく、売る方法に努力しなくてはならないと感じます。

2月5日に有料のレンタルサーバーと契約して、QHMをインストールしました。
さあ、どんなサイト名が良いかと少ないスタッフが皆で案を出し合いました。
挨拶状のサイトですから、判りやすいものが良いのですが、先行サイトがたくさんあり、ドメインもみんな使われてしまっていました。

良い挨拶状をみなさんに提供することが目的なので、良いあいさつ状という名前をつけることにしました。
そこで空いていた「良いあいさつ状.com」という名前に決めたのです。

それから、今までお客様から注文があって作った文例を掘り起こし、文例を種類別に分類し、画像の作成、テキストの作成と一生懸命作り上げて行きました。

注文のための有料フォームを登録して、色々な注文方法に対応するようにしましたが、その一つ一つを検証して行く作業は大変な時間が必要でした。

サイトをyahooとGoogleに登録したのが3月5日でした。
さあ、何時になったら注文がくるのかと楽しみにしていましたが、そんなに世の中甘くはありませんでした。

しかし、3月12日に何と第1号の注文者がありました。
その方は、愛知県一宮市の薬剤師の方で転職の挨拶はがきを30枚注文してくださいました。ほんとうに忘れることの出来ない方となりました。

注文が来て、本当に作った喜びが味わえた

どれだけサイトに訪問してくれた方に注文して頂くかが、勝負なのであって、イメージの良さや印象に残るサイトも大事でしょうが、注文してくれる内容のある商品をいかに提供するかが最も大切なことだと思います。

今後も魅力ある商品提供を目指して努力して行きたいと思います。
何とぞよろしくお願い致します。

http://e-aisatujo.com/



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